公明党(創価学会)みんなで守れば怖くない!


[写真は公明党創価学会と闘う頼もしい限りの勇者たち。全国民で守り抜きましょう。
 右上から時計回りに池田元久さん、中島正純さん、稲見哲男さん、村上史好さん、森山浩行さん、向山好一さん]

 公明党創価学会は怖くありません。

 創価学会員は男女一組で軽ワゴンに乗り、尾行・見張り行為をしています。しかし、にらみつけると、意気消沈します。カーナンバーを撮影すると、いなくなります。明らかに命令されてやっています。そのほとんどはお年寄りです。公明党創価学会のあっせんで、公営住宅に入ったり、公的融資を受けているので、お務めとしてやっているのでしょう。本当に公明党を伸ばしたいと考えている創価学会員はかなり少ないと考えられます。

 また、名物の対抗馬ポスターはがしも、最近はどうも組織的にやっているのではなく、一部の困った会員がやっているような兆しがあります。そもそも、ポスターを剥がすという作業は、投票行動にはほとんど影響がないうえ、器物損壊罪ですから、何の得もありません。創価学会が会員を統制できなくなっている証拠に感じます。

 私が個人的に知っている創価学会員といえば、「屋根から落ちたペンキ職人」という名実ともに“イタイ”人です。親戚からの援助で家賃を払い、奥さんは都心の病院通い。息子は「夜の仕事」(主人の説明)で、贅沢品は息子のバイクぐらいです。

 こういった人が創価学会の平均的な会員です。リーマン・ショック創価学会員にも直撃しています。創価学会員の経済水準は、高齢化とあいまって低下しています。創価学会員と生活が渾然一体とした東京・下町でも、内需低迷・消費不況の中で、商業者は創価学会員を平然と批判するようになりました。

 現時点で、公明党公認8小選挙区で、民主党公認として闘っているのは6人の勇者たち。なかでも、神奈川6区の池田元久さんは現職ですよ。国替えや比例を目指さず闘う池田さん。民主党政権交代のために、本気で公明党と闘う決意を決めています。そして、創価学会員の力を公明党に集中させることで、自民党を次々と落選させ、政権交代を実現しようとしています。民主党は本気です。

 候補予定者には家族がいます。でも心配ご無用!日本国民に限らず、カナダなど全世界の日本人がこの6人を守ることで、思いっきり政策を訴える環境を整えてあげましょう。

公明党創価学会)、


みんなで守れば怖くない!


 デモクラシーのため、私たち応援団も勇気を持って、彼らを守り抜きましょう。

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