
おはようございます。きょうは8月11日(火)ですから、来週の火曜日(8月18日)、いよいよ天皇陛下が第45回衆院選を公示します。
8月30日の投票日まできょうを含めて、あと20日間となりました。私も以前から予告しているとおり、この20日間で2年前に再開したジャーナリスト活動に休止符を打ちますから、書きたいことはどんどん書いて、悔いのないようにしたいと思います。でも、20日間ってむちゃくちゃ長く感じます。
選挙上手の代表代行、菅直人さんは公式サイトで、お盆は「少し選挙準備活動がやりにくい」としたうえで、「お盆明けの週の日曜日、16日から全国で『政治を変えよう』『歴史に参加しよう』の大合唱が沸き起こるようにしたい」としています。きっちりとメリハリをつけて、公示の週を迎えることが大事だと思います。
とはいえ、13日は茨城県知事選、16日は横浜市長選がスタートしますから、茨城や神奈川は常在戦場ということになりそうです。逆に衆院選の公示前活動は17日まで、公選法の関係で少しやりにくくなりますから、総支部長の腕前が試されることになるかもしれません。
とにもかくにも、メリハリです。
菅直人公式サイト: 歴史に参加
3週後の日曜日が投票日まで来た。 今週はお盆で、少し選挙準備活動がやりにくい。お盆明けの週の日曜日、16日から全国で「政治を変えよう」「歴史に参加しよう」の大合唱が沸き起こるようにしたい。








