太田充財務省理財局長は、問題になっている森友改竄文書の決裁権者は、近畿財務局管財部次長だとしました。
出先機関のノンキャリアが、野党に説明する文書を改竄するとは、考えられず、本省の幹部らによる組織ぐるみの行為である可能性が出てきました。
参議院予算委員会での足立信也民進党政調会長への答弁。
トラックバックは利用できません。
コメント (0)
この記事へのコメントはありません。
上に表示された文字を入力してください。
1年と3日前の記事→麻生財務相「今、佐川が申し上げた通り、適正な執行だ」学校法人国有地問題、参予算委、衆文部科学委も
参議院予算委員会集中審議で森友「近財管財部次長が決裁」裁量労働「量を減らす裁量は無い」、衆は日銀副総裁質疑と大阪緊急出張
トップページに戻る
利権の街・横浜。ゆうべ、原沢あつみさんが当選しました。日弁連ガイドライン方式第三者委員会の報告書で辞職した市長が出直し市長選に出馬し惨敗し、後継に弁護...
第222回臨時国会は、来月、令和8年2026年10月5日(月)に召集される説が有力になりました。「定数45削減法案」(221衆法28号=継続)と「消費...
「民主改革の会」が結党後、衆議院特別委員長の互選のを除けば、発言した議員の1・2人目は落合貴之政調会長となりましたが「あの私の経済政策に対する考え方は...
運営会社宮﨑機械株式会社©2008~
Copyright © 2008~ 宮崎信行の国会傍聴記 for 源内 All rights reserved.
この記事へのコメントはありません。