民主党は2013年12月17日(火)、第47回衆院選の第1次公認候補を追加しました。これで、現職56人、元職65人、新人2人(元県議で前回も立候補)で合計123小選挙区で公認候補が決まったことになります。
前回、おのおの、維新、みんな、公明に惜敗率で負けた候補も公認され、民主党単独での政権再交代をめざす姿勢を打ち出しました。が、当面の公認はこれで打ち切り、財政的支援もなくなることから、厳しい印象を持ちました。
事前に295選挙区の予定原稿を書いていたのですが、予想以上に厳しいので、党本部ホームページなどでごらんください。
第1次公認(第1回集約)
http://www.dpj.or.jp/article/103447/








