宮崎信行の記事一覧
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#零票確認ガチ勢 #ゼロ票確認ガチ勢
[写真]ハイネックで胸元が大きくあいた黒いシャツで投票所を訪れた筆者、きょう2024年7月7日。 当地で、知事選と都議会議員補欠選挙があるので、投票し、投票箱が空箱であることを確認する、零票確認をしてきました。 法令の…詳細を見る -
[霞が関人事]江島一彦・前財務省関税局長は、内閣官房の副長官補の内閣審議官「TPP」国内調整統括官に就く
[写真]江島一彦さん(左)と岡田克也さん、今から12年前の2012年、合同庁舎4号館(東京・霞が関)で、宮崎信行撮影。 2012年1月から12月まで、岡田克也副総理(現在は立憲民主党幹事長)の事務秘書官の一人だった、江…詳細を見る -
[法律の執行状況]なんだったんだ10イヤーズ、特定秘密保護法の身辺調査を受けぬ海自官が護衛艦で情報扱う
[写真]海上自衛隊の護衛艦隊の司令部がある横須賀基地から乗り込んで護衛艦「しらね」を取材する筆者。 左翼ではない国民が十重二十重に冬の夜の国会議事堂を取り囲んだ「特定秘密保護法国会」からおよそ10年。腰が抜ける思いのス…詳細を見る -
【英国の事例】労働党が総得票数を減らしつつ地滑り的議席増で政権交代、保守党「コロナ禍官邸パーティー」ブラックボックス陰湿政治で自爆
[写真]保守党支持者に対して「アイム・ソーリー」を複数回口にしたファイナル・スピーチを終えて、官邸を去り、バッキンガム宮殿に向かう、スナク前首相(保守党首)、あちら時間の5日午前10時半ごろ、BBC放送画面から撮影。 …詳細を見る -
「PFAS」衆・環境委は閉会中の委員派遣、野党は「川重・海自」「在沖米軍・少女」「優生保護法」で閉会中審査を求めたい意向
閉会中の国会では、衆議院環境委員会(務台俊介委員長=写真は7年前の2017年、宮崎信行撮影)が来週令和6年2024年7月9日(火)に岡山県・吉備中央町の水道のPFAS問題で委員派遣を行うことになりました。衆・議院運営…詳細を見る -
旧優生保護法は違憲で除斥期間20年使えず、一時金支給法で、立憲「政府は法改正案を検討すべきだ」
[写真]朝焼けの最高裁判所事務総局に出勤する職員たち、宮崎信行撮影。 最高裁判所大法廷は、旧優生保護法(昭和23年法律第156号)は違憲立法で、被害者の国家賠償の請求権は残っているとの判決を出しました。判決は「一時金支…詳細を見る -
【第50回衆院選】立憲が2新人決定、「自・共」「自・国・共」擁立済み区になぐりこみ「野党一本化」破綻で「応仁の乱」以来の大乱戦へ
[写真]国民民主党大会で上京した愛媛1区公認候補(予定者)の石井智恵元県議(左)と大会後に女性候補予定者を気遣った伊藤たかえ選挙対策委員長代理(右)、きょねん9月2日、全国町村会館で、宮崎信行撮影。 立憲民主党はきょう…詳細を見る -
【都知事選・中盤情勢の追加】出口調査は蓮舫候補沈む、小池百合子知事・石丸伸二候補が「積極的支持層」
[写真]蓮舫候補が「東京の光と影に光をあてる」とする影にあたるトー横、ちょうど2年前の参院選の時期に、宮崎信行撮影。 都知事選中盤情勢の追加の形で、おととい日曜日の期日前投票所の出口調査で、石丸伸二候補に期日前投票した…詳細を見る -
「スタンディング」「ひとり街宣」という新しい政治文化始まる、都知事選、華のお江戸で 異次元の資本主義で言語化できない有権者のもどかしさ発露か
[写真]女性有力新人の街頭演説会から、わざと離れて、「投票に行こう」とう候補者名の無いおそらく自作のプラカードを掲げる男性、墨田区で、宮崎信行撮影。 3選をめざす女性現職に、女性有力新人がいどむ地方自治史上初の女性決戦…詳細を見る -
【中盤情勢】生数字入手、小池・蓮舫・石丸、稀に見る地上戦、小池「公明」「奥多摩」「八王子」独走、蓮舫「中央線リベラル」20・21・22区優勢、石丸7区で首位
[画像]民選では初代の安井誠一郎元東京都知事の胸像、東京・上野公園で、宮崎信行撮影。●現職7ポイント、有力新人6ポイント程度積み上げか 7日投開票の都知事選の中盤情勢で生数字を入手しました。いわゆる「行って来いでおおむ…詳細を見る












