
民主党ニュースによると、
(http://www.dpj.or.jp/news/dpjnews.cgi?indication=dp&num=13351)
CM総合研究所主催の「日本ベスト・アドバタイザー2007」で、民主党の第21回参院選CM「生活格差編」が分野別視聴率1位に輝いたとのこと。平成19年度に制作された1万7881作品のCMの中で産業分野を20に分け、その分野の中で最もCM視聴率が高かった作品を表彰するものだそうです。
実は私、あんまり民放TVを見ないので、ちょっと記憶にないのですが、里山の光景が美しいですね。どこなんだろ?ここ。行ってみたいな。
本当にCMは大事ですから、第45回総選挙でも良いCMを作ることはゼッタイだと思います。
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