
国会閉会中=年末年始の12月25日~1月4日限定で「自民党撲滅キャンペーン」に改名しましたが、にほんブログ村の応援クリックが激増しております<(_ _)>。
25日、26日と「応援ポチッ」を2日連続で「410」いただきました。(27日は途中です)。
期間限定改名と「自民党撲滅キャンペーン」という題で、お得意さんに顔をしかめられるかな、と心配しておりましたが、勇気が出ました。
きょうの朝日4面。「有隣堂」という横浜を代表するとても上品な書店・出版社のカリスマ書店員だったモデル風衆院議員、柚木道義さん(岡山4区)の選挙区事情が載っていました。
柚木さんは前回、対抗馬の橋本元首相の次男を破る大殊勲をあげました。橋本さんは比例復活して現職です。
記事では、柚木さんの後援会長に地元の病院長、松田忠和さん(60)が就任したと伝えています。松田さんはおそらく日本医師会(日医)の会員でしょう。自民党のしめつけ体質を知る医師会仲間から、「勇気があるな」と言われると、松田さんはこう答えるそうです。
「自民党の言いなりで日本が沈没するのを見続ける方が、よほど勇気がある」
松田先生のおっしゃるとおりです。
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東京という街は変化が激しいです。最近感じるのは、「人が少ない」ということ。みんな家でじっとしているんでしょう、それが経済危機というものなんですね。
民主党の年末年始用のビラを読んでいたら、小沢さんのあいさつ文に「あっ!」と思いました。次のような文章です。
いよいよ、変革の時です。私たちの手で国民生活の仕組みを変え、「新しい生活」をつくる。
経済危機の今こそ、
大転換の好機なのです。

税金のムダづかいを徹底的になくし、その税金を国民生活の立て直しに集中的に使う。生活の不安をなくして、国民を元気にすることが、一番の景気対策です。一緒に新しい政権をつくりましょう。 民主党代表 小沢一郎
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どうやら恐れることなど何もないようです。勇気が出ます。全国津々浦々、地域特性はさまざまです。世の中にはいろいろな人がいて、立場の弱い人もいれば、人を怒鳴り上げるのが趣味の人もいます。
しかし、もはや政権交代の歩みを止めようとする人間を、大多数の国民が許しません。勇気100%で年末年始、張り切っていけそうですね。
自民党と公明党・創価学会よりもインフルエンザの方がこわいですね(^^;) 気をつけましょう。
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