
[写真]前原誠司さん、2年前の2017年9月、宮崎信行撮影。
芝居なら途中退館するほどひどい国会です。辻元委員長というよりも、2016年夏に岡田克也代表にひどい言葉を投げかけた、増子輝彦さんと、2017年秋に解党した前原誠司さんを、私のホーム・安全圏、警視庁管内「荒川河川敷」に呼び出して、49時間説教し続けたい。それと、自民党支持者の連中ですね。野党は殲滅すべき対象ではなく、民主主義政治の不可欠な要素。歯車に組み込まれて、自公の集票活動をせざるを得ない、会長、社長らですな。自由とはなんぞや。
【衆議院 令和元年2019年6月20日(木)】
ございません。
【参議院文教科学委員会 同日】
岡田さんが、昨年秋の入管難民法審議の際に重要性を指摘した、日本語教育の雇用主に努力義務規定を課す法案が通過しました。
まず、先の国会で、遠藤利明元五輪相が提出した「学校教育デジタル化推進法案」(197衆法11号)が可決すべきだと決まりました。
「日本語教育推進法案」(198衆法10号)が可決べきだと決まりました。
【参議院環境委員会 同日】
「愛玩動物看護師法案」(198衆法18号)が可決すべきだと決まりました。
【参議院内閣委員会 同日】
「日本国憲法8条に定める議決案」を議決すべきだと決めました。
(C)2019年、宮崎信行 Miyazaki Nobuyuki 2019







