アーカイブ:2022年 5月 25日
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【法案】「最高裁判所裁判官国民審査法」に在外投票の規定を設けるなどの改正法案の立法が不可欠に、最高裁が立法不作為は違憲判決、首相解散権を縛るとの憶測も
[写真]外務省と、そこから少し見える総務省、おととし、宮崎信行撮影。 最高裁判所は、在外投票の規定がない「最高裁判所裁判官国民審査法」(昭和22年法律136号)を憲法違反だとしました。違憲判決は史上11例目。立法不作為…詳細を見る -
AV新法案「撮影時の性交は、民法が強制は無効だとするのを有効にしないとの解釈規定を盛り込む」全会一致で委員会起草、補正予算で、西田実仁・公明党参議院会長は金融所得課税に触れず、首相日銀子会社論認める
全く不発な野党ですが、予選成立直後のテレビ入り参議院決算委員会の立憲民主党・塩村あやかさんの質問で火が付いた「AV新法(案)」は自民党が上川陽子さんらの「ワンツー議連」、公明党が佐々木さやかさんのチームの実績をアピー…詳細を見る -
細田博之衆議院議長、女性記者に「(議長就任によるポリスボックス設置で)警察が立っているから大丈夫だからうちに来て」が録音されていた「僕の部屋でプラネタリウムを見ようよ」とも
[写真]細田博之衆議院議長、おととし、宮崎信行撮影。 細田博之衆議院議長が港区内のマンションに、警視庁の所轄署警備係がポリスボックスを設けたことから、女性記者に「警察が立っているし、大丈夫だから。うちに来て」と電話し、…詳細を見る





