アーカイブ:2023年 7月
-
岸田文雄首相側近の木原誠二副長官の妻、前夫の殺人事件で被疑者として任意聴取、2018年、二階幹事長(当時)「今のうちに別れとけ」助言従わず
週刊文春電子版は、岸田文雄首相の側近、木原誠二官房副長官の妻が、殺人事件の被疑者との関係で、2018年10月に、警視庁刑事部捜査一課に任意同行を求められていたと報じました。妻の前の夫は殺害されて死亡していたという情…詳細を見る -
ミスター年金王子が登場、長妻昭政調会長・西村ちなみ代表代行あす(7/5)午後集中審議
[写真]当時当選3回ながら、東京の地元を固めて、「党本部預かり応援弁士」として全国を回った「ミスター年金王子」こと長妻昭さん、今から14年前の2009年8月12日、大阪・堺市「堺東駅」で、宮崎信行撮影。 あす(2023…詳細を見る -
「立憲のミキティ」になるか実力派新人を公認決定、15年来公募に落ちた帝大卒の元政策秘書「小沢一郎代表(当時)はジャニーズ事務所のように候補予定者を選んでいるのか」
[写真]歌手の藤本美貴さん,日本タレント名鑑から。 歌手の藤本美貴さんは、「モーニング娘。」オーディションに2000年の「第3期」に落ちたにもかかわらず、ソロ歌手で売れて、2003年に「第6期」としてモーニング娘。に加…詳細を見る -
共同通信「Kyodo Weekly」で「国会”通信簿”」巻頭特集4ページを宮崎信行が執筆、2023年7月3日号
共同通信社(株式会社共同通信社)が発行する会員制週刊誌「Kyodo Weeky」の2023年の第27号(7月3日号)の巻頭特集として、政治ジャーナリスト・宮崎信行が執筆した「国会”通信簿”自公…詳細を見る -
正力松太郎による朝鮮人虐殺デマから100年、「野党共闘」という言葉を立憲民主党幹部が一度も使っていない件で軌道修正
2016年夏から2021年衆院選までの5年強、岡田克也、枝野幸男両代表ら幹部が使わない方針で一致し、事実、前回衆院選で私が現認した限り、枝野さんが一度も使わなかった「野党共闘」という言葉をあたかも立憲民主党が使ってい…詳細を見る






