
また、ネットニュース専業でも、例えば「ビジネスインサイダージャパン」でグーグル検索をすると、YouTubeサイトがYahoo!Japan よりも上位に来るといったグーグル社による恣意的な操作で、広告収支が安定しづらいとの憶測もあります。
過去5000日以上、必ずNTT100%資本の「goo」の解析の数字を見てから、その日の記事を見てきたことで、16年近くの磐石な影響力を手にしてきました。
成績が落ちてきたこともあり、再び、Google ではなく、gooの解析の数字をより優先するかたちで、2023年の当サイトの運営をしていこうと思います。gooの数字には、無人グーグルロボットの数字が出てしまうと言われてきましたが、この排除で何らかの技術向上があったとみられます。
さきほど0時半に新しい数字が出ましたが、1月2日から1月10日までの9日間とも、2987から2744ページビューの間というこの9割強の範囲内で収まる安定感を示しています。最盛期に比べれば3割強落ちていますが、このままいこうと思います。
また、ティックトック「【元日経新聞記者】宮崎信行・政治ジャーナリスト
きょねん秋以降は、多少迷いがあるのですが、このまま行こうと思います。また、レガシーメディアの経営難が伝えられており、「ライバル」の倒産・減少も期待できる経営状況となりました。当サイトは陣容を維持しつつ、ネットニュースでは少ない東京から遠い地域での現地取材も増やしていきます。
以上です。
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