食品の値段が1ヶ月で0・5%上昇 総務省の全国CPI

4月の消費者物価指数CPIが出ました。
 100・8で、昨年より0・9%上昇。きついですね。この1ヶ月間だけ、暫定税率撤廃で、ガソリンの値段が下がっていたのに。
 それから、食料(生鮮食品を含む)は1ヶ月前と比べて、0・5%上がりました。
 現在の政権政党の責任あるリーダーシップが問われます。

4月の消費者物価、0.9%上昇(朝日新聞) – goo ニュース

 総務省が30日発表した4月の全国消費者物価は、値動きの激しい生鮮食品を除く総合指数(05年=100)が100.8となり、前年同月より0.9%上昇した。ガソリン税の上乗せ税率が1カ月間だけなくなり価格が下がった影響で、1.2%上昇だった3月より上昇幅は小さくなった。

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