【参院選】【神奈川】寺崎雄介、「安倍晋三元首相の死に政治家として民主主義を守る決意を新たにした」

 立憲民主党公認の参議院神奈川5人区候補、てらさき雄介さんは9日、横浜市東戸塚で演説し、前日の安倍元首相の非業の死に「政治家として民主主義を守る決意を新たにした」と語りました。
 山崎誠、青柳陽一郎衆議院議員横浜市外から女性一期の望月県議、ボランティアの石井さんらが懸命のアピールで、追い込みをはかっています。
 神奈川県における羽田孜の一番弟子の異名を持つ寺崎さんは、地元の相模原市中央区以外での全県的な知名度を驚異的なスピードで上げる大善戦で、急速に輪を広げています。

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


おすすめ記事

登録されている記事はございません。

アーカイブ

ページ上部へ戻る