選択的夫婦別姓法案を立憲が提出

 きょうあすは平日ですが、国会審議はありません。

 立憲民主党は単独で「選択的夫婦別姓法案」(217衆法 号)を事務総長に提出しました。

 また、障害者年金の判定で、恣意的に不利に判定する動きがあるとして、長妻昭代表代行・山井和則国対筆頭副委員長主導の国対ヒアリングが立ち上がり、重徳政調会長らが出席しました。

 あす木曜日は同党の次の内閣も開催されません。

 以上です。

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