
政府が1月23日の衆参議院運営委員会で「2月下旬に提出したい」とした「日本クロアチア航空協定の承認案」の国会提出の見通しが立っていないことが分かりました。外務省が当サイトの取材で認めました。外務省は二国間の署名がされていないことを理由としてあげました。
今国会では「日本学術会議法の改正」と「日本クロアチア航空協定の承認案」の2つが提出の見通しが立たない状況となりました。
今回の第211回国会の会期は6月21日(水)まで。
以上です。
コメント
トラックバックは利用できません。
コメント (0)









この記事へのコメントはありません。