「高市の野望カレンダー2026」宮崎信行のコメントが週刊ポスト2026年1月2・9日合併号(2025年12月21日発売号)に載っています

 珍しく月曜午前0時過ぎの投稿ですが、理由があって、「週刊ポスト」2026年1月2・9日合併号(2025年12月21日発売号)に政治ジャーナリスト・宮崎信行のコメントが大きく載っています。「Dマガジン」というNTTドコモの月額580円(税込)のサービスだと、午前0時過ぎに更新されることにきづき、今回は午前0時過ぎにお伝えしました。47都道府県どこに住んでいても、ということでしょう。

 28ページから31ページまでの「高市の野望カレンダー2026」。

 紙の週刊ポストは「特別価格 620円(税込)」。

 私はかなり口が堅く、発売前に「載るよ」と言わないのですが、珍しく昨日近い人に言ったら「高市政権で何回目」と聞かれました。母が亡くなり1人暮らしになってからは2度目なのですが、高市政権で何回目かはとっさにわからず。政治日程と自分日程が一番乖離しているライフステージとなりました。今週の婚活にも活用します。来年は、都心移転、52歳の誕生日として終の棲家でこれから10年とか30年とかずっと政治を報じていきます。来年は仕事を増やすために企画書を書くことも再開しようと思います。

[写真]50歳を過ぎ、コタツ記事のパイオニアでありながら、衆議院本会議場20メートル横界隈で現地取材する政治ジャーナリスト・宮崎信行

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